さんかくラジオ~第16回~

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EIGHT OF TRIANGLEのさんかくラジオ

の、覚え書き第16回放送分。

5月25日配信。

OP曲はListen to my heart。

和斗さんからぬるっと始まったオープニング。

話題はダンスについて。

 

りゅーどーさん(以下り):エイトラって歌は勿論ダンスも一つの魅力だったりするじゃないですか。で、Rayくんはねえ……。笑

零くん(以下R):ひっっしにやってますよダンスレッスン!!

り:どうですか?ダンス……少しは?

R:どう?Kazutoにはたまに見てもらったりするんですけど。

 

和斗さんはバレエ経験者ということもありダンスは零くんより得意なようです。

 

和斗さん(以下K):パッと見凄い出来そうな感じするんですけどね。

り:する!だからまさか最初聞いた時にRayくんが全然できないってのを聞いてエェッ!って思ったもん。

R:うん、うん。

K:見せかけでした。

り:あっはははは!

R:いやいや!勝手にそんな解釈して何そんな……期待値上がってたのそっちでしょ?

 

確かに和斗さんより零くんのほうがダンス得意です!って雰囲気あると思いました。笑

普通の運動は得意だけどダンスは苦手なのかな?

バスケとかサッカーのイメージめちゃある。

一回踊ったのを見てあれ?と思ったという和斗さんに、可能性は感じるでしょ!?と詰め寄る零くん。

秘めすぎて出てこない可能性なんじゃないの?とりゅーどーさんにいじられつつ。

 

K:まあまずRayは姿勢からですね。

R:そう~言われるんですよ。

 

たびたび猫背を指摘されてますからね~。

和斗さんは座っての作業が多いと思いますがやはり前述したバレエでの経験か、りゅーどーさん曰くいつも背筋が伸びて姿勢がとても綺麗だそうです。

対してこの収録中も前傾姿勢でリラックス?の零くんなのでした。

 

ここで今週の差し入れ(さり気なくコーナー化が始まる)。

今回は『舞妓はんひぃ~ひぃ~ カレーせんべい』。

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七味の方を食べたことのあるりゅーどーさんが辛かったという感想。

 

R:りゅーどーさん辛いの得意じゃないですか?

り:大好きなんですけど、かっらかった!

K:隆道さんでも辛い?

り:辛い辛い!かなり辛い。ただ僕カレーせんべいは食べたことなかったんですよ。

 

スマホでカレーせんべいについて検索したところこのお店は辛さのレベルを唐辛子の本数で表しているとのこと。

カレーせんべいは唐辛子5本。

 

り:多分ね、相~当辛いと思いますよ!

R:これ全商品(唐辛子の表示が)5本じゃないのかな3つあるけど!?笑

り:まあ主力商品だね。Kazutoくん辛いものは?

K:俺はアレなんですよ。食べれますけど、辛いのちょっと苦手なんですよ。

R:ね、カレーの時も言ってたもんね。

 

安直なイメージで言うと和斗さんのほうが辛いもの大丈夫そうな感じしますけどね!笑

 

K:食べれなくはないんですけど……。

R:俺もうね、よだれ出てる。笑

 

梅干しかな?(^-^)

零くん曰く『香辛料の辛さを想像するだけでよだれが出る体質なんだよ……』。

そしていざ実食。

見た目・香りは普通のカレーせんべい。

先に辛いもの得意組の2人が食べることに。

まず零くん。

 

R:いただきます!(パリ!ざくざくざく)

K:すごい音。笑 辛い?

R:ン!?……全然大丈夫イケる。

K:後から来るタイプかな?

R:あ~いい香り、カレーの良い風味が……。

K:辛さは全く?

R:ん~。あ……。

K:来た?来た?

り:あれ!?あれ!?Rayくんどうしたどうした。笑

 

味の感想を言いながらもジワジワと辛さが来たらしい。

 

R:きたきたきた!

K:辛い?

R:うん。

K:辛い?

R:来たけどねえ……。

K:辛い?

 

 

和斗さん辛いかどうか訊~き~す~ぎ~。笑

めっちゃ訊いているカレーせんべいを相当警戒している。

辛いながらも零くんは好きだわこれ、でも痛辛いと感想。

多分辛いの苦手な人には相当なものなのでは。

オス!おら悟空!辛いって言う字がゲシュタルト崩壊してきたぞ。

お次はりゅーどーさんがぱくり。

 

R:あーこれ残るな!

K:辛い?辛い?

り:ファーストインプレッションはね、辛口のカレー。んでこのおせんべいがサクサクしててとっても美味しい。ただ……。

K:辛い?

り:かっら!後から来る!Kazutoくんちょっと4分の1を食べてみて。

 

最後は和斗さんが実食。

 

R:ホラ全部行こ全部行こ。笑

K:無理無理無理……。

 

暫くもぐもぐしているもののまだ辛さが来ない様子。

 

K:でもこういうのって……。

R:何?

K:舌に……こう当たらなければ、あ、からーい!

R、り:

 

喋ってる途中で急に辛さに襲われてしまった和斗さん。

からーいの言い方ちょっと可愛かった。笑

 

り:何か良いこと言おうとしてたけど……。

R:逃れる方法なんかないよこれ!

 

逃れられない辛さのカレーせんべいにひぃひぃしているところに、今度はりゅーどーさんからの差し入れ。

原宿にある和菓子屋『瑞穂』の大福。

retty.me

大福といえば……?

 

R:どうしたどうした。笑

り:あれどうしたKazutoくん。

R:餅!餅ダメ人間!

り:僕大好きで週一で買ってますこれ!……Kazutoくん、どうして距離が遠ざかるわけ?

K:いや、辛い後に丁度いい甘いもの食べられると思ったら……。

り:甘いものだよ!?

 

辛さのせいでりゅーどーさんの説明が半分も耳に入ってこなかったという零くんと、甘いものにありつけると思ったらまさかの餅系で撃沈した和斗さん。

 

K:俺食べれないんですよ餅は~。

り:えええ~~っ!!!!!!

K:飲み込むタイミングが分からない……。

り:意味がわからない!!笑

 

以前ラジオ10回で紹介されてたわらび餅は食べられてたよね。

あと雪見だいふくや生八ツ橋もいけるらしいので求肥系は大丈夫なようですな。

 

り:えっ……お餅食べられないの?

K:餅は食べられないです。モツは食べられますけど。笑

り:いやいやいや、モツのほうが飲み込むタイミングわかりにくいからさ……。笑

 

全く同意です!笑

ホルモンとか永遠に口から消えなくない?(´・ω・`)

とりあえず餅ダメ人間の和斗さんを差し置いて零くんが頂くことに。

朝から行列ができるほどの人気なのでこの日はりゅーどーさんが朝から並んで買ってきてくださった有り難い豆大福です。笑

 

り:こしあんで赤エンドウ豆が餅に使われてるんですよ。お餅が薄めで餡をたっぷり味わえる。

R:すごい、餡がぎっしり詰まってる。おいっしー。

り:その美味しい!っていうのをKazutoくん目掛けて言ってあげて。食べられない人に。笑

R:おいっっっっし~~~。

K:……口の周りに粉を付けて……。笑

R、り:

K:粉を付けて言わないでくれる?

 

 

そんな『芋けんぴ、髪についてたよ』みたいな。

キマらなかった零くんと甘いものがお預けのままの和斗さん、カレーせんべいを持った手で顔に触れたらヒリヒリしだしたりゅーどーさんとともに差し入れおやつタイム終了。

 

次のコーナーはエイトラック。

今回はシースルー!をかけるのはまだ焦らして、レコーディングスタジオでの音源。

2人のレコーディングでのやり取りが垣間見える貴重な音源でした~。

 

続いてはエイトランド。

『小さい頃の夢は?』という質問。

まずは零くん。

 

R:本当に子供の頃は、ケーキ屋さんになりたかった。笑

り:ぽいかな、ぽい。

R:誕生日の時とかにホールケーキを出してみんなでお祝いとかするじゃないですか。あの時の雰囲気がすごい好きで。だからケーキに対する憧れがなんか強くて。笑

 

お母さんにケーキ屋さんに連れて行ってもらってはディスプレイを眺めていたそう。

可愛いですなあ~。

ケーキ屋さんて子供に本当に人気だけど今でもそうなのかな?

疑似生クリームの知育玩具とかあるしそれなりに根強い人気があるのかな。

おいしいしね(^-^≡^-^)

今でもケーキが好きで作りたいなって気持ちはある、と零くん。

 

K:何ケーキ好き?

R:えっとね、チーズケーキ。

K:……かわい。

 

分かりみ溢れる。

 

り:ねー!でもそこでショートケーキって言わなかったところが少し成長したって感じがするけどね?

R:いや!笑 ショートケーキはもう、当たり前。

り:当たり前!笑

R:あのホイップはもう王道だから。

 

確かにケーキって言われて最初に頭に浮かぶのショートケーキだな。

王道。

 

R:Kazutoは?小さい時何になりたかったの?

K:俺は、学校の先生です。

R:学校の先生!それ音楽の?

K:音楽でもいいしー……いやほんと何でも。

 

小学校の先生だったり中学校の先生だったり。

教職目指してる人が自分含め周りにいなかったのでどういうきっかけで先生になりたいと思ったのか気になるところです。

 

り:Kazutoくんみたいなスタイリッシュでカッコいい先生がいたら子どもたち喜ぶだろうね、男の子も女の子も。Rayくんどう?

R:エェ~そうかな……。

K:喜べよ。

R:笑。

K:でもなんかあのー、ちっちゃい時に友達とかと遊ぶ時に。

R:うんうん。

K:学校ごっこみたいなのをやる時に必ず先生役をやってました。

 

 

男の子のごっこ遊びとしては珍しい気がしなくもない。

 

R:えーそんなのやるんだ?

K:はい皆さん席について下さーいとか……。

り:友達同士でね!

R:それ面白いかぁ?笑

 

つかの間の沈黙。

えっ俺がズレてるの?って感じの零くん。

 

R:子供の頃はヒーローごっこでしょ!

 

私もそのイメージ!

幼稚園の頃女子はままごと、男子は戦い系の遊びに二分してた気がする。

自分が幼稚園の頃のヒーローものといえば……アッ急に記憶力が……。

 

り:あ~~~~~。

K:ヒーロー……あ~~~~まあまあまあ。

り:まあニチアサとか観てましたからね。

R:やっぱ悪を倒す!男は!なにそのはい~授業はじめまーすって。どんなマセガキだよ!笑

K:ヒーローごっこやってても、必ず敵役を作らないとだめでしょ?それ誰がやってたの?

R:いやなんか……その……何だろ。

K:エアーで?笑

R:エアーで。笑

 

戦隊モノはみんながレッドになりたがるから配役不足するしね、敵まで手が回らないね。

 

K:いますよね、子供で。見えない敵と戦ってる。

R:笑。

り:木と戦ったりね。

K:そういうことか。

 

見えない敵と戦う大人になったら色々危ないので子供のうちに存分にやっておこうぜエアー戦闘。

ここで突然上の会話中エイトラの2人、手握ってた?という質問をぶっこんでくるりゅーどーさん。笑

もし握ってたら相当ヤバいですよ、冷静に考えてくださいよ、と口々に注意されるりゅーどーさん。

どうした、腐女子フィルターみたいなやつか?発作的なやつか?(´・ω・`)

 

気を取り直して最後のコーナーはエイトラブ。

『プロポーズの台詞とシチュエーションを教えて』

うお~これは乙女的な企画。

 

R:Kazutoはプロポーズとか考えたことある?

K:考えたことはないけど凄い凝ったことはしないと思う。

 

意外~。

完全に偏見なんですけどホテルの最上階レストランで(←存在するの?)シャンパン傾けながらプロポーズとか、貸し切りクルージングデートでプロポーズとか当たり前のようにやっちゃうもんだと思ってました(庶民の妄想の限界)。

ラジオに戻ります。笑

とりあえずシチュエーションはみんなで考えてみよう、という流れに。

そろそろ6月ジューンブライド。いよいよ(結婚の)雰囲気を匂わせるような夜景のキレイなレストランで呼び出された彼女が、言われるのかな言われないのかなってドキドキしつつメインの後デザートが来る前に……って言う感じで(りゅーどーさん設定)。

あれ?なんかさっき庶民がしてた妄想と近いんじゃない?(^-^≡^-^)

 

R:『も~~~無理。お前と付き合うの今日から辞めるわ。明日から……君島になって。』

K:おお~いんじゃない?

り:言った後のRayくんの顔真っ赤な感じ!笑

K:最初『も~無理』って言った時出ていくのかと思いました。笑

り:俺も!これに耐えられない!みたいな!笑

R:笑。このプレッシャーに耐えられなくて。

K:ラジオ卒業するわって事かと……。

り:これ、どう受け止めましたKazutoくんは。

K:あ~もう、作詞家だね。

R:おっ?

K:良い作詞家ですよ。

 

零くん褒められ~。

 

R:いいフレーズだった?

り:最初なんかドキッとしちゃいますよね。

R:ちょっと言ってみたくないですか?自分の苗字になってって。

り:Rayくん……中倉になって。

R:………………ゾワってした。笑

り:笑。引きすぎだから!

 

 

お次は和斗さん。

シチュエーションは家とかで何気ない時に言いたいそうな。

 

K:『そろそろしよっか』みたいな。

り:ん~~~ちょっと背中合わせとかになって肩が触れ合ってる時に。

R:それいい……しちゃうわ。

 

 

 

ここで何故かエイトラちゃんたちをその配置につかせるりゅーどーさん。

 

K:自然な感じにこう映画とか観てて、『ね、そろそろしよっか』

R:えっ……?

K:『そろそろ……しちゃうよ』

R:……ちょっと待てよ!何なんだよその変な!笑

 

言葉削りすぎてて色々伝わらないのでは!?!?笑

 

R:一回目のやつもっかいやれよ!笑

り:2段アレンジみたいな。笑

K:2回目強制みたいな。笑

 

わざわざ場面再現(?)までしたのになんか面白い感じで終わってしまうのでした。(^-^)

今回はこのままエンディング。

ED曲はListen to my heart。

 

R:EIGHT OF TRIANGLEのさんかくラジオは東映株式会社の提供でお届けしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

綺麗に?オチが付いたところで16回はここまで~。

ドキドキする台詞で思い出したんだけど、たまにSoundCloudに上げる零くんの囁き用の台詞を和斗さんが募集してるけどファンの人々が考える台詞、バラエティに富んでてすごい。

ときめくような台詞とか一切思いつかないのでいつもすげーって思いながら聴いてます。

ときめき脳を親の腹に置き忘れたままチャリで来た